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SS山岳部隊

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    2010.02.10 | Head Gear

    Tank Crew Officer’s Visor Cap

    以前紹介した戦車将校用クラッシュキャップと共に、米国の業者から購入した将校用制帽。
    確か$50〜$60位だったと思うが、値段の割にはそこそこ良く出来ていると思う。
    アドラーやスカル、顎紐等もしっかりしたものがついている。
    ただ、ヤンケ製と比べてみるとトップが低目。この辺は好みもあるかと思うが、やはりもうちょっと高い方が格好いいと思う。

    これまで、戦車兵用のヘッドギアを色々と紹介してきたが、これでほぼ一通りは網羅したのではないかと思う。あとは布鍔クラッシュ位か?
    まあ、帽子ばっかり何種類もあっても、そうそうとっかえひっかえ被る訳にもいかないので、状況設定に応じて使い分けることになるだろう。

    何はともあれ、一日もはやく、これらの帽子類を被って4号戦車に乗りたいものだ。
    頑張ってキャタピラ作らねば。

    米国製レプリカ制帽内装。

    クラッシュキャップとほぼ同じだが、こちらは透明樹脂パーツ上の印字類がない。
    内装も値段の割には良くできている感じ。

    2009.12.31 | Head Gear

    Tank crew officer's "crusher" visor cap

    戦車兵装備に限らず、野戦帽の中でも人気が高いのが、このクラッシュキャップ。
    当隊では将校か下士官にならないと活動時に着用することはできないが、個人的に買って持っているという隊員は多そうだ。

    このSS装甲部隊将校用クラッシュキャップも、隊で戦車兵装備が解禁される前に個人的に購入していた物。
    メーカーは良く分からないが、隊員が見つけてきた米国で制帽類専門で売っている業者から、同じくSS装甲部隊将校用制帽と共にお試しで購入した。価格は確か制帽もクラッシュも同じで、一つ$50〜$60位。$100は絶対しなかったと思う。

    鍔は革製で、それ以外の基本的な造りは将校用制帽と同じ。
    ただ、トップの生地は制帽よりも荒目の野戦服に用いられるような生地になっている。

    米国製レプリカクラッシュキャップ内装。

    割としっかりしているというか、将校用制帽と同じ作り。

    「OFFIZIER KLEIDERKASSE BERLIN」
    「”ERIKA” ZONDER KLASSE」

    とプリントされている。